プロフィール
国語だけが伸びない中学受験生へ

- 算数は取れるのに国語だけ偏差値が低い
- 記述が毎回△や−2で終わる
- 模試の結果が安定しない
- 「惜しい」と言われ続けている
もし一つでも当てはまるなら、その原因は“センス”ではありません。
答案の直し方を知らないだけです。
中学受験専門国語オンライン家庭教師
国語が伸び悩んでいる中学受験生を、採点基準に沿って“満点が取れる答案”に直します。答案を採点基準と照らし、減点理由まで具体的に説明します。
指導歴12年
指導生徒数 延べ1,000名以上
(大手集団塾・個別指導・家庭教師を含む)
対象:小4〜小6 中学受験生

大学時代から国語を指導し、卒業後は全国規模の大手学習塾で国語専門として勤務。集団塾時代、「国語だけが伸びずに悩む生徒」が毎年必ず一定数いました。その多くに共通していたのは、“直し方を知らない” という一点だけ。
現在は個別指導に専念し、国語が伸び悩む生徒の改善に特化しています。
なぜ国語は伸びないのか
多くの生徒は、
- 模範解答を見る
- 「こう書く」と覚える
- 似せて書く
この段階で止まっています。
しかし中学受験の記述は、
- なぜ×なのか
- なぜ−2なのか
- 何が足りないのか
これが分からなければ伸びません。
私の指導はここが違います
授業では必ず、
- 生徒の答案を採点基準と照合
- 減点理由を明確化
- 足りない要素を具体化
- その場で書き直し
ここまで徹底します。
「惜しい」で終わらせず、感覚ではなく“基準”で伸ばします。

実際の変化これまでに、
- 記述がほぼ白紙 → 安定して部分点獲得
- 模試偏差値が10以上向上
- 国語が不安定科目 → 安定科目へ
- 中堅校〜難関校の合格実績多数
6年夏の時点で記述が書けなかった生徒が、秋以降は安定して得点し、第一志望に合格した例もあります。
特別な才能は必要ありません。正しい修正を繰り返せば、結果は変わります。
個別指導に専念した理由
集団授業では、一人の答案を深く分析する時間は取れません。
しかし国語は、答案一枚の質で合否が変わる科目。
だからこそ、答案を徹底的に分析し、減点を得点に変える指導に専念しています。
こんなご家庭に向いています
- 集団塾に通っているが国語だけ伸びない
- 記述を武器にしたい
- 「なんとなく」から脱却したい
- 本気で第一志望を狙いたい
逆に、
- 丸暗記で済ませたい
- とりあえず見てもらえればいい
という方には向きません。
最後に
国語はセンスではありません。
正しく分析し、正しく修正し続ければ、必ず伸びます。今のやり方で結果が出ていないなら、まずは体験授業で答案を見せてください。
答案一枚から、合否は変えられます。
